App Storeコンテンツに関する異議申し立て

App Storeコンテンツに関する異議申し立て

Appストアで利用可能なアプリまたは検索広告にご自身の知的財産権を侵害するものがあると思われる場合、こちらから申し立てをすることができます。注:Appleでは、検索広告キーワードなどとして使用されるブランドワードに関する申し立てについては調査を行っていません。大抵の場合、App Storeを通じて利用可能なコンテンツは第三者コンテンツプロバイダーから提供されているものであり、Appleは、お客様からの情報を受理し次第、問題となっているコンテンツのプロバイダーに連絡し、当該プロバイダーがお客様と直接協力して問題の解決に取り組むよう要請します。



アプリ名に関する異議申し立て

App Storeにおいて、お客様の商標をアプリ名として使用することがアプリにより妨げられていることが疑われる場合、こちらから申し立てをすることができます。必須情報をお寄せいただいた後、使用を希望されるアプリ名を妨げているアプリが特定されます。大抵の場合、問題となっているコンテンツのプロバイダーに連絡し、当該プロバイダーがお客様と直接協力して問題の解決に取り組むよう要請します。

注:お客様または関連するデベロッパアカウント内の別のアプリにより、ご希望のアプリ名が既に使用されている場合は、App Store Connectチームまでお問い合わせください。